Windows一般
WindowsXPを前提に説明してあります
| <ホームページの必要な部分のみ印刷する方法> ホームページの印刷したい部分をドラッグ(反転表示)して選択し、「ファイル」〜「印刷」をクリック 〜「印刷」ダイアログの「選択した部分」にチェック 〜「印刷」ボタンを押します。 |
■ 迷ったら右クリック! (2005年12月02日) 直感的な操作が可能になったWindowsですが、それでも覚えなければならない約束事が沢山あります。例えば、「ドラッグ&ドロップ」によるファイルの
コピー/移動のとき、同時に押すキーは、Ctrl /Shift のどっちだった?
という具合です。 右クリックで表示されるメニューは、「ショートカットメニュー」あるいは「コンテキストメニュー」と呼ばれ、マウスまたは矢印キーで目的のメニューに移動して、クリックまたは Enterキーで実行されます。右クリックの代用として、「アプリケーションキー」を押してもOKです。アプリケーションキーとは、キーボード右下の Ctrlキー 左隣、キートップがショートカットメニューとマウスポインタ を模したキーです。 また、ショートカットメニューの各メニューには、(C)のように下線の付いた英字が表示されます。これは「ホットキー」と呼ばれ、これを押すことでも作業が実行されます。 こんな右クリックの例を少しみてみましょう。下記4つの例は、<>内のような操作をしたいが、よく分からないので取り敢えず右クリックした、としましょう。 <テキストのコピー&ペースト> カット&ペースト(移動)では、移動元のショートカットメニューで「切り取り」をクリックする以外は上記と同様の操作になります。ショートカットキーと併用して、「貼り付け」は 「Ctrl 」+「V」 などとしてもOKです。 <Webページの画像を保存、またはコピーする> メニューの「コピー」から、Wordなどに貼り付けることもできます。ただし、貼り付け方法に関係しませんが、画像操作での注意事項があります。 <画像・図形を任意の場所に貼り付ける> そこで、これを右クリック 〜
メニューの「図の書式設定」を選択して、「図の書式設定」ダイアログの「レイアウト」タブで、「折り返しの種類と配置」を、「行内」から「四角」に変更します。 <ファイルをフロッピーへコピーする> ![]() |