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 猪名川町 小田正幸氏撮影

  ときめきの春     2018.4.8
 ときめきの春をテーマに花のアップ写真を撮りました

ハナミズキ

スノードロップ水仙

水仙



つつじ





          猪名川町の放水訓練       2018.1.14 
 
年賀も終わり、猪名川町の新春放水訓練が
猪名川総合公園にて実施されました。


猪名川町の日の出    2017.12.5
天気快晴です。猪名川町の日の出(新年HP掲載用)の撮りました

猪名川中学校校 時計台の朝焼け
 

猪名川町文化体育館と猪名川イオンの間からの初日の出


   「美山かやぶきの里」の消防訓練に行きました     2017.12.1  

 12月1日(金) 13時30分 「深山かやぶきの里」の消防訓練を見学に行きましたので紹介します。


五条大橋 橋脚

コメント

美山 消火訓練

かやぶきと山々

かやぶきと石垣

消火銃とかやぶき

消火銃とかやぶき






            紅葉散策に行きました             2017.11.11  
      行先は滋賀県です。三田西から若狭自動車道 紅葉ドライブ 小浜にて降りてメタセコイア並木
   マキノ高原
、そして、温泉さらさに入り 昼食(さらさ定食)、その後 鶏足寺へ紅葉探索をして 
    伊吹山ドライブウェーへ(料金 3090円 軽 普通車)。
     紅葉は素晴らしいい景色でしたが、天候が悪くなり風が強かった です。6時頃に北陸道の長浜IC
   から帰宅
しました。
 

メタセコイア並木と愛車

滋賀県 メタセコイア並木

マキノ高原

鶏足寺の紅葉
 

伊吹山から望む夕日に
染まる山々

伊吹山 山頂
 

伊吹山から夕日の染まる
琵琶湖




       新名神高速道路 部分開通プレイベント 
      「かわにしインターフェスタ」 参加しました    
2017.10.14 
     10月14日(土)新名神高速道路 部分開通プレイベント 川西インターフェスタ
  に参加してきました。
会場は川西インターチェンジ(川西市/西畦野地区)でした。





        10月連休に「天空の城」を巡りました      2017.10.7~2017.10.9
       10月7日~9日の3連休に岡山の天空の城塞「備中松山城」、蒜山高原、鳥取砂丘、 

     出石城跡、有子山城跡(出石城跡裏山)に行ってきました。


展望台からの備中松山

備中松山 天守閣

松山城の説明

山高原

山高原オートキャンプ場からの雲海

鳥取砂丘

浦富海岸

大山

有子山城跡からの景色

有子山城跡

有子山城跡の説明





        名所紹介  神戸総合運動公園「コスモスの丘」         2017.9.10      
先日、須磨 神戸市営地下鉄 総合運動公園駅より
コスモスを見に「コスモスの丘」に行ってきました

やはり、満開は9月下旬から10月下旬ですね
これからの季節にいいところですよ







ゴールデンウェークに
半島(紀伊・渥美・伊豆)巡りました
 2017.4.29~5.5
  連休に紀伊半島、渥美半島、伊豆半島、帰りに富士山を見るため山中湖、河口湖、そして山梨県、
長野県、岐阜県、福井県、京都府を回り帰宅しました。(2017年4月29日から5月5日1週間)

1)紀伊半島編
  ・徳川御三家の一つ紀州藩紀州徳川家の居城

和歌山城 天守閣から乾櫓
 

天守閣
 

日本渚百選の1つ 
白崎海岸

白崎海岸

潮岬灯台

 潮岬の鯨山見からの夕日

潮岬 橋杭岩の朝焼け

潮岬 橋杭岩の日の出

潮岬 橋杭岩の日の出

橋杭岩の表示
 

熊野那智大社

御浜町 七理御浜の
こいのぼり

 横山展望台
   リアス海岸の英虞湾を一望できる絶景ポイント、湾内で大小60余りの島々を幾重にも
 突き出た
岬がつくる自然美は真珠養殖いかだが調和した里海の景色
  明治期には御木本幸吉により英虞湾の多徳島を中心に真珠養殖技術の開発がおこなわれ
 現在の養殖技術が確立された


横山展望台から英虞湾を望む

横山展望台からの日の出

2)渥美半島編
 渥美半島・伊良湖・フェリー乗り場


渥美半島・伊良湖・

フェリー乗り場

渥美半島-伊良湖 
フエリー船上
伊良湖灯台
 

日出の石門
 

 浜松城

 浜松城

御前崎灯台

御前崎のサンセット

登呂遺跡

登呂遺跡

登呂遺跡

駿府城跡

駿府城跡

日本平
 

日本平
 

三保の松原 大型観光船が入港

 

 

3)伊豆半島編


浄蓮の滝

浄蓮の滝 わさび畑

道の駅 天城越え

石廊崎の標示 

石廊崎 手前の風景

石廊崎灯台

石廊崎の朝焼け

石廊崎の朝焼け

石廊崎の日の出

 奥石廊崎   伊豆半島最南端
  富士箱根伊豆国立公園と名勝伊豆西南海岸の指定を受けた一大景勝地です
   ユウスケ公園からは数1000万年前の海底火山から噴出物が折り重なる絶景が広がり、
  約
40万年前に南崎火山が作り出した景色です


奥石廊崎の風景

ときめきの丘

ときめきの丘から富士山

喚声台
 

喚声台 カンペ
 

早朝の 山中湖 スワンボート横に本物のスワン現る

早朝 山中湖から富士山
 
南アルプス(道の駅白州)から
南アルプス






      永沢寺の水ばしょう      2017.4.16 

三田市永沢寺の観光園 花菖蒲園で”水ばしょう”が見ごろ。
雪解けの清らかな水の流れの中で白い花のように見える
苞(ホウ)が
新しい季節の訪れを告げます。
透明な光とさわやかな風に包まれ、
気品をたたえた
水ばしょうが山で群落を作っています。

当地の冷涼な気候は暑さに弱い水ばしょうに適しています。

美しい無垢で可憐な姿を見ながら春の訪れを感じてはいかがでしょうか 

 




      今治城しまなみ海道の旅            2017.3.19  

    3月の連休中に伊予の国 今治城 しまなみ海道に行ってきました。

 今治城の歴史:
   今治城の地は瀬戸内海に面し、「吹揚の浜」と呼ばれた砂丘地帯でした。
  築城の名手として名高い藤堂高虎は関ケ原の戦功で伊予(愛媛県)半国20万石を
  領し、慶長7年(1602)にこの地築城を開始しました約6年の歳月をかけて
  慶長13年頃に完成したと考えられています。
  高虎はその直後、伊勢・伊賀(三重県)に移り、今治城には養子の高吉が在城し
 ます。
  寛永12年(1635)に伊予松山城主松平(本名は久松)定行の弟の定房が
 3万石で今治城主となり明治維新まで続きました。
  明治時代になって城の建物はすべて解体されましたが、城の中心の石垣と内堀が
 ほぼ完全に残っており、昭和28年(1953)に愛媛県史跡に指定されました。
  現在では天守を始めとする櫓・城門など再建が進み雄大な城郭の姿を見せています。

   しまなみ海道は大島、伯方島、大三島、生口島、因島、向島の5つの島を
 つなぐ海道です。


 

 

高麗門

 

 

今治城

今治城天守閣から
 

糸山公園展望台から
来島海峡を望む

しまなみ海道
 

糸山公園展望台から

亀老山展望台から

糸山公園展望台から




              極寒の剣山に登頂しました 
                        帰宅時 灘黒岩水仙郷に立ち寄りました           2017.1.28
             
          1月28日 朝3時に起きて徳島 極寒の剣山に登頂してきました。

              帰りに淡路島の灘黒岩水仙郷に寄りました


              *)剣山は徳島県三好井東祖谷、美馬市木屋平、那賀郡那賀町木沢の間に位置する
           標高1955mの山で徳島の最高峰である、日本百名山の一つ選定され、
           徳島
では県のシンボルとされている、別名太郎圾と呼ばれ南西側の次郎圾と
           対する四国山脈を見渡せる高峰

剣山

途中の景色1

次郎圾1

次郎圾2

リフト終点 西島駅

途中の風景2

途中の風景3

お社

途中の景色

途中の景色

途中の景色 樹氷

途中の景色 樹氷

左 次郎圾 右 剣山

一之森

剣山山頂

        灘黒岩水仙郷

水仙

水仙と梅(灘黒岩水仙郷)

水仙



             伊予の花手毬               2017,1,15
       亡き親父の遺産です、伊予の幸福手毬をご紹介します
     中に貝を入れ転がすと音が鳴ります。
       この手毬は子供の結婚式に親が子供に幸福に暮らせるようにと
     願って渡すものです、現在はこのような手毬は数少なくなり貴重な
    手毬です、特に鶴と亀は技法が難しいといわれています。
.
       昨今、海外では日本文化が流行しています、お見上げに手毬を買う
     旅行者が多くなっています、貴重なものだけに現品を売ることは
   できませんが
写真を撮り皆様に見ていただけたら幸いです

手毬全体




      有馬富士頂上からの御来光   2017.1.1 

朝4時に起床して、有馬富士へ初登山し、御来光を撮影しました
頂上より東の空は北摂方面です。


有馬富士山頂からご来光1

有馬富士山頂からご来光2

左:羽束山 御来光

左:羽束山 朝焼け




           有馬富士に登頂              2016.12.18 
天気が良いので、有馬富士に登頂しました。
逆さ有馬富士が感動的でした。





    我がツーリング人生と写真集       
         PART5 能登半島編
 
          2016.12.17
    
        PART5として四国のツーリング写真集です。
            以下をクリックしてください
  
日本縦断2万㎞ツーリング写真集 PART5 能登半島編

    我がツーリング人生と写真集       
         PART4 四国編
               2016.12.10
    
        PART4として四国のツーリング写真集です。
            以下をクリックしてください
  
日本縦断2万㎞ツーリング写真集 PART4 四国編

    我がツーリング人生と写真集       
         PART3 九州編
               2016.12.3
    
        PART3として山陰のツーリング写真集です。
            以下をクリックしてください
  
日本縦断2万㎞ツーリング写真集 PART3-1 九州編1

  日本縦断2万㎞ツーリング写真集 PART3-2 九州編2(熊本)
                                    (震災前の貴重な写真

         


  我がツーリング人生と写真集       
        PART2 山陰編   
           2016.11.27
    
        PART2として山陰のツーリング写真集です。
            以下をクリックしてください
   
日本縦断2万㎞ツーリング写真集 PART2 山陰編

         

  我がツーリング人生と写真集       
        PART1 北海道編 
            2016.11.21
     201112月末、60歳にて退職しこれから第二人生はどうしょう、
  これからどうしたらいいのか迷いがありました。
3年位は今までの
  疲れをとるため、のんびりしておこうと思い、
仕事も探さず、だらだら  
  していました。
趣味の写真を撮るようになり、孫の写真等を撮り日々
  過ごしていました。
   また、退職後
,夫婦で旅行と考えていましたが、妻の父親が他界して、
  母親を引き取ることになり、
夫婦で旅行ができなくなりました。
   人生はこれで終わりたくない、体に良い事をする為、松愛会「兵庫東
  歩こう会」に入会して活動するうち、小生は東京から北へ行ったことも
  ない、行きたい思いがあったが一人で北海道へ地道を走り、行けるか
  不安で実行できませんでしたが、行きたい思いが日々やってきました。
   どうすれば、不安がなくなるのか、試しに
3泊のツーリング計画を立て、
  四国、山陰へツーリングに出かけ、
夜は道の駅に泊まり、温泉に入り、
  一人で行動することの素晴らしさを実感しました。
   これなら行けるとそう確信して、北海道への計画書を作成し行動をする
  ことにしました。
   そのため、車内での長時間の生活に耐ええるように工夫したベッドを
  製作するとともに、カメラのバッテリ充電のためソーラーシステムを製作
  そして、上部にはキャンピング設備を搭載できる軽のキャンピングカーを
  自作しました。
     
     自作したキャピングカーの外観         車内の様子

 自作のキャンピングカーで日本縦断2万㎞のツーリングをしました。
    ・2013年6月28日~7月16日 北海道
    ・2015年4月25日~5月3日 山陰・九州・四国
    ・2015年9月19日     能登半島一周
    ・2016年8月5日~8月8日  四国(剣山・高知・四万十川

      その写真集を5回に分けてまとめました。ご高覧賜れば幸いです。
 
        PART1として北海道のツーリング写真集です。
            以下をクリックしてください
   
日本縦断2万㎞ツーリング写真集 PART1 北海道編

         





             嵐山 もみじ祭      2016.11.13   
嵐山のもみじ祭に行ってきました。
毎年11月第2日曜日に、嵐山小倉山のもみじの美しさを讃え、もみじに感謝するとともに、
一帯の豊かな史跡や文化を色とりどりの船上で盛り上げ、紹介する目的で開催されている。


平安官絃晧船

平安官絃晧船の舞

平安官絃晧船の舞

嵐山 遊覧船

今様船

太秦映画村船 殿と姫

イチョウと紅葉




              大野山   あじさいまつり     2016.7.1
          大野山 あじさいまつりに行ってきました




     三田の永沢寺の花じゅうたん         2016.4.16  
 

芝桜

芝桜

芝桜と水仙

幸せを呼ぶシロフクロウ

牡丹

  芝桜 
 
   プロフィル
       洋名モスフロックスと呼ばれ、花しのぶ科の宿根性鑑賞用草花です、
       原産地は北米でミシガン周辺に広く分布しています、植付には日光の
       よく当たる排水のよい場所を好みます。暑さにも寒さにも強く地面に覆う
       ようにして広がり桜型の小さい花をいっぱいに咲かせます。

    花のじゅたん 当地芝桜は全国から50余品種地面を全く見せない程咲き
             詰めることから花のじゅうたんと名付けたといわれる。
    花ことば  合意の熱愛にもえる誠実な愛、愛の証として恋人や家族に送る花
           一つの花は小さいけど、力強くその花を殖し続けるという意味が秘
            められています


   離宮公園のカワセミと鶯     2016.3.11

何か春を感じさせるものを探しに神戸須磨の離宮公園に行きました 
新池でカワセミと鶯の写真を撮りました


カワセミ

 


   大野山 猪名川天文台のご来光      2015.12.20
 

日の出写真を撮りに、早朝4時により大野山の猪名川天文台に行きました



猪名川天文台のご来光1

猪名川天文ご来光2

猪名川天文台と明けの明星
 

 猪名川天文台から猪名川 
日生中央方面の朝焼け 

大野山頂から猪名川天文台
 






清流猪名川の探索   2015.11.27

町名にもなっている一級河川の猪名川は、その源流を本町の大野山に発し、

他の多くの河川と合流しながら大阪湾へと注いでいます。

猪名川は流域住民の生活源となっているだけでなく、


鮎や蛍を始め、多種多様な生物が生息しており

猪名川町が誇る豊かな自然の象徴となっています。

先日、道の駅まで歩いて探索してきました

一羽のサギと釣り人の姿が何か微笑ましい風景が撮れました。


(魚を釣りたい釣り人 魚を待つサギ)





京都の紅葉特集   2015.11.20


京都にて紅葉を撮ってきました


嵐山 嵐峡

高台寺の庭

永観堂

永観堂 禅林寺

永観堂 禅林寺


万博記念公園 コスモスと複合施設   2015.10.31

 万博記念公園自然文化園に行き、花の丘(コスモスの丘) コスモスフエスタを  
 撮影(11月3日まで)しました。   
綺麗に咲き誇る一面のコスモスを見てください。

なお 11月19日 オープンする ららぽーとEXPOCITYの前の風景も
撮影してきました。
「遊ぶ 学ぶ 見つける」楽しさをひとつに!
EXPOCITYは、8つの大型エンターテインメント施設と
305店舗の「三井ショッピングパークららぽーとEXPOCITY]
からなる、エンターテインメントとショッピングが融合した大型複合施設
詳しくはホームページをチェック  
www.expocity-mf.com/

一部工事中の為 まだ入れません



黒川ダリヤ園   2015.10.10

川西市 黒川ダリア園に行きました
場所 : 川西市 黒川  一庫ダムを超え国崎大橋 手前 国道605号線 黒川

 
*** 黒川ダリヤ園のHPより抜粋 ***
川西市黒川。ここは市内最北部に位置し、「にほんの里100選」にも選ばれた
豊かな自然が残る地域です。
 この里山のふもとに黒川ダリヤ園があり、地元の農家で組織する「黒成会」が
「黒川ダリヤ園」を開設し、運営しています。
 開設場所は、川西市「知明湖キャンプ場」に隣接してダリヤが植えられており、
今年は430品種、1,200株が皆さんをお待ちしています。
期間:2015年11月3日まで




山つつじとさくらのコラボ   2015.4.12

本日散歩にて写真を撮りました

場所 大原公園 
テーマ 山ツツジとさくらのコラボ

 


川西篠山線 北田原東

屏風岩 の桜風景




菜の花   2015.2.27


  
川西、篠山線12号線 猪名川に菜の花が咲いているところがありました。

場所 ゆうあいセンター前 国道

                                   2015年2月27日




寒天づくり   2015.2.11

   猪名川町の冬の風物詩としてすっかり有名となっている寒天づくりを紹介します
 ほとんどの寒天が工場生産の固形、粉末製品が中心となっている中で、昔ながらの
 手作りの糸寒天は全国的に減ってきています。

   以前は川西、西宮、高槻あたりで盛んであったものの京都府亀岡市の業者が
 廃業したため関西ではここ1軒のみとなってしまいました。

  その唯一下阿古谷で手作り糸寒天を作り続けている井谷家 明治18年創業してから
 ご本人が4代目となり最後の砦として頑張ってこられています。

 原料である天草は、昔と比べると国産品は少なくなってきており、高知,伊豆、和歌山
 などで50%残りは韓国など輸入品を使っています
  製造工程を説明するとまず国産品と輸入品を調合します、うまく調合しいかに品質を
 保てるかが一番大切なことです、次に濾過することにより寒天液と海藻カスを分離し、
 さらに凝固作業に入り、ところてんができます。

 出来上がったところてんを糸状に刻み最後に1週間乾燥させ商品として完成となります。
  この乾燥工程の天日干しがいわゆる風物詩といわれる姿を表しています
                                    (猪名川町観光ボランティアガイドより抜粋)

                                   2015年2月11日





幸福てまり   2015年 元旦
  伊予花てまりは、日本古来の民芸品で、〝幸福てまり〟 として古くから伝わり正月には
各家庭で縁起飾り物として愛用され、また結婚の際には、花嫁が新しい円満な家庭を築く
幸福のシンボルとして嫁ぎ先に持って行った 由緒深い民芸品です
   今では、幸福を招く「てまり」 としてあらゆる贈り物に又、観光土産物として、広く用いられ
ております。外国の方へのお土産・プレゼントにとても最適で、大変喜ばれております。

  我が父が退職後、愛媛 松山に帰り 趣味の俳句 花てまりを制作していました。手鞠の中に貝を入れ音がす
るように作られています。いろんなデザインを40ヶあまり制作しました。技術屋ですので円周率の計算をして
出来上がるものの大きさを把握していました。全ての作品を私が譲り受け大切に保管しています。
  世界に一つですので、その一部を皆様に見ていただきたいと思います。

 

鶴と亀 

いつまでも幸福に!

幸福てまり