同好会活動アーカイブ

パナソニック松愛会京都支部

●  京都歩こう会 活動報告  ●

 

第264回 箕面大滝周辺散策

 

 

・実施日:平成30年7月27日() 

 

・天気:晴れ  気温:  最低 25℃ 最高 33 (朝から蝉時雨を浴びて、日中はジリジリと盛夏の日差し)

 

・体感: 盛夏の天気で熱中症に十分気をつけてのウォーキング。

 

・集合場所: 阪急箕面線・箕面駅 

 

・参加人員: 20名のご参加です 

 

・コースーリーダー: 渡部 正文

 

・行 程: 阪急箕面駅⇒一の橋⇒瀧安寺⇒箕面大滝(昼食)⇒姫岩⇒時習堂⇒阪急箕面駅(解散)

 

・距 離: 6.0 q 

 

・難 度:    (閑静な寺社を参拝し、新緑の小道(山道)を散策し、箕面大滝をめぐるコース)

 

・感 想: 参加人員20名と前月に比べ半減しました。原因としては、連日続く酷暑の影響かも?!

 

  当日もカンカン照りの暑い日でしたが、山間の木陰に入るとそよ吹く風も心地よく気分爽快! なお、

 

  今回のコースは、昨年の台風21号の影響で、従来の河畔コースの一部が崖崩れの為、通行禁止と

 

  なり、やむを得ず山道のコースに変更しました。道中、小まめに休憩をとり、山歩きを楽しみました。

 

 

 【コース案内】

 

 1.瀧安寺(りゅうあんじ) :

 

  宝くじの起源である「箕面富」発祥のお寺。

 

  日本最古の弁財天として有名で、江の島・竹生島・厳島とともに日本の四弁天のひとつ。 箕面山は、

 

  古来より箕面滝を中心に修行道場として発展し、我国では最も古い修行地の一つです。

 

 

 

 2.箕面大滝(みのおおおたき) :

 

  大阪府唯一「日本の滝百選」に選ばれた滝幅5m落差33mの滝。

 

  古くから名瀑として知られ、戦国時代には織田信長が立ち寄ったと伝えられています。

 

  年間200万人以上の観光客が訪れる箕面公園は、紅葉の名所であり秋には特に多くの人で賑わう。

 

  古くは修験道の道場であった。 「箕面」の名は、木々の間から流れ落ちる姿が蓑に似ていることから

 

  付けられた、もしくは周辺に「尾」のつく地名が多いことから水尾から転じたとも言われている。

 

 

 

 3.姫岩(ひめいわ) :

 

  滝道(箕面)沿いの”修業の古場(しゅげのこば)”から川を挟んで真下に姫岩という巨石がある。

 

  その岩は、刀で切られたように二つに割れ、人一人が通れるくらいの道が通っている。

 

  この岩には磁場があり、岩のあいだを通り抜けると子宝に恵まれるそうです。(箕面のパワースポット)

 

 

 

 

 

 

阪急箕面駅前の集合風景!

本日のコース説明を開始!

箕面大滝に向けて 出発です!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

早くも休憩所前で一休み!

炎天下の中瀧安寺に到着!

如意輪観音堂前で失礼して

 

 

ちょっと一休み!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

迂回路山道コースへと進みます!

ここでも熱中症予防の休憩タイム!

ようやく目的地の箕面大滝に到着!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆さんお好みの場所で昼食中

箕面大滝の前で記念撮影@!

箕面大滝の前で記念撮影A!

木陰の温度30℃快適です!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

下り坂足取り軽く快調に下山中!

帰り道学問の道「時習堂」に

全員元気に阪急箕面駅前に到着!

 

立ち寄りました!

 

 

 

 


第263回 宇治の里・世界遺産を訪ねて

・実施日:平成30年6月22日() 

・天気:晴れ  気温:  最低 20℃ 最高 31 (朝から蒸し暑く、日中はジリジリと真夏の日差し)

・体感: 真夏の天気で熱中症に十分気をつけてのウォーキング。

・集合場所: JR奈良線・黄檗駅 

・参加人員: 34名のご参加です 

・コースーリーダー: 西村 英知

・行 程: JR黄檗駅⇒萬福寺⇒橋寺放生院⇒宇治上神社⇒宇治神社⇒興聖寺⇒中の島公園(昼食)

     ⇒平等院 ⇒JR宇治駅(解散)

・距 離: 7.0 q 

・難 度:    (荘厳な寺社をめぐり、新緑の小道を散策し、世界遺産をめぐるコース)

・感 想: 参加人員34名と前月に引き続き多く参加頂きました。荘厳な萬福寺を皮切りに、新緑の小道を

  のんびり散策し、世界遺産に登録されている神社・寺院の素晴しさを満喫しました。

 【コース案内】

 1.萬福寺(まんぷくじ) : 中国の僧隠元(いんげん)が1661年に開山した禅宗黄檗宗の本山。東西に

  並立した伽藍配置は明末・清初の中国禅寺の特徴を持ち、異国情緒の漂うお寺である。

 

 2.橋寺放生院(はしでらほうじょういん) : 聖徳太子の命で、604年に秦河勝(はたのかわかつ)が創建

  したと伝えられる。

 3.宇治上神社(うじがみじんじゃ) : 明治時代までは、隣接の宇治神社と二社一体で「離宮上社」と呼ば

  れ、本殿は平安時代後期に建てられた現存するわが国最古の神社建築である。

 4.宇治神社(うじじんじゃ) :本殿は鎌倉時代のもの。 他に、木造狛犬や白色尉面など、貴重な文化財

  が伝わっています。

 5.興聖寺(こうしょうじ) :曹洞宗の名刹で、春秋に美しい「琴坂」とともに人気の観光スポットです。

  開祖道元最初の禅苑を京都深草に建てましたが戦乱で廃絶し、1648年に永井尚政により宇治の地

  に再興される。

 6.平等院(びょうどういん) :1052年に宇治関白 藤原頼通が父 道長の別荘を寺院に改めたものです。

  「鳳凰堂」は、その翌年に阿弥陀堂として建てられました。大屋根には鳳凰が飾られ、内部は絢爛な

  扉絵で装飾されています。二重の天蓋や雲中供養菩薩も必見です。「鳳凰堂」の前には、池を配した

  庭園(史跡・名勝)がありますが、西方極楽浄土を表現したものといわれる。

 

 

 

 

 

JR黄檗駅前の集合風景!

本日リーダー西村氏より

萬福寺を目指してイザ出発!

 

コース内容の説明を聞く!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

総門をくぐって大きな三門に到着!

ようやく宇治橋東詰近くの

すこし高台にある世界遺産・

 

橋寺放生院に着きました!

宇治上神社に参拝します!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

宇治川より興聖寺参道(琴坂)

法堂前の薬医門脇の廊下に

宇治川・中の島公園昼食タイム!

進むと山門に、奥には法堂!

失礼して腰を下ろし休憩中!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

中の島に架かる朝霧橋を渡って

宇治川沿い「あじろぎの道」より

平等院入口前で記念撮影@!

平等院を目指す!

世界遺産・平等院鳳凰堂を見る!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

平等院入口前で記念撮影A!

宇治橋西詰の横断歩道を渡って

JR宇治駅に全員無事到着、

 

JR宇治駅を目指す!

お疲れ様でした!

 

 

 


第262回 比良山系と楊梅の滝

・実施日:平成30年5月25日() 

・天気:晴れ  気温:  最低 16℃ 最高 31 (朝から蒸し暑く、日中は真夏の陽気に)

・体感: 真夏を思わす天気で熱中症に気をつけてのウォーキング。

・集合場所: JR湖西線・北小松駅 

・参加人員: 38名のご参加です (介助役の方:1名 含まず)

・コースーリーダー: 山田 吉澄

・行 程: JR北小松駅⇒比良げんき村⇒楊梅の滝⇒比良げんき村(昼食)⇒種徳禅寺⇒樹下神社

     ⇒JR北小松駅(解散)

・距 離: 5.6 q 

・難 度: ☆☆  (新緑の山道を散策し、水しぶきも心地よい楊梅の滝をめぐるコース)

・感 想: 参加人員38名と前月に引き続き多く参加頂きました。新緑の楊梅の滝でマイナスイオンを

  たっぷり浴び、比良げんき村では、遊具で遊び、童心に帰って和気藹々の雰囲気で楽しめました。

 【コース案内】

 1.比良げんき村(ひらげんきむら) : 比良げんき村にはキャンプ場、ファイアー場、アスレチック、ワーク

  ショップ、わんぱくわくわく広場、人工登はん壁、天体観測やプラネタリウムなどの施設がある。

 

 2.楊梅の滝(ようばいのたき) : この滝は、天文23年(1554年)に足利13代将軍義輝が比良小松に

  遊んだ時「楊梅の滝」と名付けたと伝えられている。「楊梅」とは、高さ十数mにもなる「ヤマモモ」の

  木を意味し、山中を堂々と流れ落ちる滝の水柱をその大木にたとえて名付けられた。この「楊梅の

  滝」は県下一の落差を誇る滝です。雄滝、薬研の滝、雌滝の三段に分かれ、落差は雄滝40m、

  薬研の滝21m、雌滝15m程、合わせて76mになる。湖上船やJR湖西線の車窓など遠くからでも

  眺める事が出来、その遠は白布を垂れかけた様に見える事から「白布の滝」や「布引の滝」とも呼ば

  れている。

 3.種徳禅寺(しゅとくぜんじ) : 安産の神様、旅の神様として名高いお寺、応安4年(600年余前)足利

  義満、伊藤丹後守祐義により創建され、応仁の乱の頃、京都相国寺より節痩松公禅寺を開山に迎え

  種徳寺が誕生した。比良山を背に目の前に琵琶湖が広がる境内には、「弘法大師堂」をはじめ、布袋

  さん、身代わり観音やユニークな運試しの壺などがある。

 4.樹下神社(じゅげじんじゃ) :祭神は玉依姫命、天平3年木戸城主 佐野左衛門普賢により創建された

  と伝えられている。元亀の乱の戦禍により荒廃したが天正6年(1578年)に木戸城主 佐野秀方により

  再建された。

 

 

 

 

 

JR北小松駅前の集合風景!

本日のリーダー山田氏より

登り坂対策、

 

コース内容の説明を聞く!

全員で楽しくストレッチ体操!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

楊梅の滝を目指して出発!

比良げんき村到着、小休憩中!

楊梅の滝登り口に到着、

 

 

登りコースの注意確認!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

滝登り口前で記念撮影@!

滝登り口前で記念撮影A!

楊梅の滝への登りを開始!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

楊梅の滝に到着、

川底を覗き見て、下山してます!

比良げんき村に戻り、

マイナスイオンが一杯です!

 

お待ちかねの昼食タイム!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

食事後は、アスレチックで若返り!

種徳禅寺〜樹下神社お参り!

お疲れ様です、無事JR北小松駅に

 

 

到着しました!

 

 

 


 

第261回 嵐山千代の古道散策と遺跡

 

 

・実施日:平成30年4月27日() 

 

・天気:晴れ  気温:  早朝 12℃ 日中 23 (朝は肌寒く、日中は汗ばむ陽気に)

 

・体感: 晴れの天気で気持ちよく絶好のウォーキング日和

 

・集合場所: JR嵯峨野線・嵯峨嵐山駅 

 

・参加人員: 40名のご参加です

 

・コースーリーダー: 乾 淑郎

 

・行 程: JR嵯峨嵐山駅⇒天龍寺⇒亀山公園展望台⇒野宮神社⇒常寂光寺⇒落柿舎

 

     ⇒嵯峨公園(昼食) ⇒清凉寺⇒大覚寺・大沢池⇒広沢池⇒市バス山越え(解散)

 

・距 離: 7.8 q

 

・難 度: ☆  (世界文化遺産の寺社・嵯峨野の竹林と千代の古道をめぐるコース)

 

・感 想: 嵐山の天龍寺境内及び亀山公園展望台・野宮神社と嵯峨野周辺は、外国人観光客と修学

 

  旅行生で大変賑わっていました。今回、参加人員も40名と多く、和気藹々の雰囲気で楽しめました。

 

 

 【コース案内】

 

 1.天龍寺(てんりゅうじ) :嵯峨嵐山に建つ臨済宗の禅利曹源池庭園は国の史跡、特別名勝第一号で

 

  平成6年世界文化遺産に登録される。

 

 

 

 2.亀山公園(かめやまこうえん) : 渡月橋北詰めを上流へ、石段の途中や山頂から眼下に嵐峡の絶景

 

 

 3.野宮神社(ののみやじんじゃ) :

 

  天皇の代理として伊勢神宮に仕える斎王が身を清める場所に由来する神社。黒木の鳥居は日本

 

  最古の鳥居形式、小柴垣に囲まれ風情が漂い縁結び祈願で若い女性に人気。

 

 

 4.清凉寺(せいりょうじ) :嵯峨釈迦堂の名で親しまれる浄土宗の寺院。本尊の釈迦如来は古来より

 

  信仰があつい。融通念仏と結びついた後、1443年嵯峨大念仏狂言が初めて執行され、京都の

 

  三大狂言の一つで有名。

 

 

 5.大覚寺・大沢池(だいかくじ・おおさわいけ) :

 

  嵯峨天皇が造営した離宮跡に建てられた旧嵯峨御所と呼ばれる雅な雰囲気が漂う。境内東の

 

  大沢池は、春は桜・夏は蓮・秋は紅葉と観月の名所としても有名。

 

 

 6.千代の古道・広沢池(ちよのこどう・ひろさわいけ) :大覚寺に通じる道と言われる古道、道筋の

 

  詳細は不明、古来 和歌に多く詠まれた道。広沢池は周囲1.3qの池、平成22年ため池百選に

 

  選定される。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

JR嵯峨嵐山駅前の集合風景!

本日の新会員さん6名様の

リーダー乾氏より

 

ご紹介を開始!

コース内容の説明を聞く!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

天龍寺に向けて出発です!

天龍寺に到着、

嵐山亀山公園に到着、小休憩!

 

説明を聞いた後暫し自由行動!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

嵐山竹林の道を散策中、

嵐山竹林の道前で記念撮影@!

嵐山竹林の道前で記念撮影A!

観光客や修学旅行生で混雑!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

落柿舎近くの嵯峨公園に到着、

午後最初の清凉寺本堂(釈迦堂)

大覚寺・大沢池の景色に

お待ちかねの昼食タイム!

に到着、暫し自由行動!

見とれながら楽しく散策中!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

喉かな景色の中、

途中千代の古道の石碑を発見!

皆さんお疲れ様です、

歴史を感じながら古道を行く!

 

無事市バス山越え到着です!

 

 

 


 

第260回 三宅八幡宮〜出町柳

 

 

・実施日:平成30年4月6日() 

 

・天気: 曇りのち雨  気温:  早朝 10℃ 日中 16 (朝は肌寒く、日中は小雨が降る天気)

 

・体感: 曇りから小雨が降る天気で肌寒く、あいにくの空模様。

 

・集合場所: 叡山電鉄 鞍馬線・八幡前駅前 

 

・参加人員: 15名のご参加です

 

・コースーリーダー: 藤本 正之  ・サブリーダー: 多湖 幹男

 

・行 程: 八幡前駅⇒三宅八幡宮⇒京都府警平安騎馬隊⇒宝ヶ池憩いの森(昼食)⇒こどもの楽園

 

      ⇒高野川沿い・桜の並木道を歩く ⇒叡山電鉄・出町柳駅(解散)

 

・距 離: 6.5 q 

 

・難 度: ☆  (皇室とのゆかりの深い三宅八幡宮から宝ヶ池・高野川沿いの桜並木をめぐるコース)

 

・感 想: 例年であれば桜満開の季節であるが、今年は桜の開花が早く「ソメイヨシノ」も葉桜気味!

 

  参加人員も降水確率(午前 20%、午後 70%)の関係も有り、15名と少なかった。

 

 

 【コース案内】

 

 1.三宅八幡宮(みやけはちまんぐう) :

 

  京都上高野三宅町にある、御利益はこどもの守り神としてかんの虫封じ・夜泣き・安産・学業成就他

 

  に効果あり。 沿革:社伝によれば、推古天皇の時代、遣隋使として隋に赴いた小野妹子が、筑紫で

 

  病気になったが、宇佐八幡宮に祈願すると病が治った。隋から帰国後、自らの所領であるこの地に、

 

  宇佐八幡宮を建立したのが始まり。また皇室とのゆかりも深く、明治天皇が幼少のころ重い病を患い

 

  この神社に祈祷を命じ天皇の病が治ったといわれる。近年、かんの虫退治の信仰の広がりを物語る

 

  大量の大絵馬が見つかり、国の重要有形民俗文化財に指定されている。

 

 

 2.平安騎馬隊(へいあんきばたい) :

 

  京都府警察の騎馬隊、1994年(平成6年)平安遷都1200年を記念して府民と警察を結ぶ架け橋

 

  として創設された。主な活動は、パトロール・雑踏警備・パレード他、所属馬は引退競走馬のサラブ

 

  レッドが多く、6頭が入隊している。

 

 

 3.高野川堤(たかのがわづつみ) :

 

  出町柳から上流の右手・高野川沿いには、約330本「ソメイヨシノ」を中心に桜並木が北山橋付近ま

 

  で続く。京都屈指の桜並木としても有名である。

 

 

 4.出町柳(でまちやなぎ) :

 

  出町柳は高野川と賀茂川が交わる場所で、ここから南を「鴨川」と呼ぶ。また 小浜・若狭と出町を結

 

  ぶ鯖街道口。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

叡山電鉄・八幡前駅

駅前で本日のコース説明開始!

三宅八幡宮で参拝と小休憩!

朝の集合風景!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

宝ヶ池公園を目指してイザ出発!

高野川沿いに出て散策中!

宝ヶ池公園手前の桜の木々の様子

 

 

・・・桜残念!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

宝ヶ池公園隣接の京都府警

宝ヶ池・憩いの森の屋根の下で

宝ヶ池・憩いの森の桜の前で

平安騎馬隊を見学!

小雨を避け昼食中!

記念撮影パチリ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

宝ヶ池公園隣接のこどもの楽園で

本日メイン高野川沿い

高野川沿いで小休憩です!

トイレ休憩!(公園管理室届け)

桜の並木道を散策!(葉桜・・)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

並木道もあと少し、

坂を登れば終着の出町柳!

心残りは有りますが、

目を閉じれば満開の桜が・・!

 

皆様お疲れ様でした!

     

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