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順不同
項目 氏名

概要
エージシュート 近藤五朗 ゴルファーの生涯の夢「エージシュート(年齢以下のスコア)」の偉業を2003年6月に達成しました。
72歳でスコアは71でした。
(以後50回以上エージシュートを達成しています。)
写真は快挙をなした大社CC
木彫彩色レリーフ 神門重成
平埜茂彰
原田博司
吹野修三
神門講師と7名の生徒による木彫(レリーフ)の作品展を、2004年3月「中電ふれあいホール」で3日間開きました。
(以降毎年開催しています。)
(左記4名で松愛会山陰支部で同好会を作りました)

写真は神門さんの作品
新聞編集 平埜茂彰 毎月各家庭に配布される松江市の「エコ新聞」の編集委員をしています。

(今は引退しています。)
NPO活動 貴田富雄 NPO法人「久城伝承文化顕彰会」の中心メンバーとして、環境整備・神楽支援・福祉奉仕などの活動に取り組んでいます。
写真は法人で植えた2000年前の「古代はす」
http://www.hi-ho.ne.jp/kida/
本出版 千田浩一郎 2003年10月に文芸社より本を出版しました。


http://www.geocities.jp/sptkcjp
演奏会 千田浩一郎 島根県で唯一のマンドリンクラブ「GMCクインティナ」に所属して、プラバホールでの定期演奏会をはじめとして年に15回前後の演奏活動をしています。

大学卒業 岩成哲男 定年退職後、それまでの技術職とは全く異なる島根大学文学部に見事合格・入学し、学業を終えて2004年無事卒業しました。

写真は島大キャンパス
電気店 竹内武夫 退職後子供と一緒にナショナル商品を中心とした電気店をやっています。
2004年の秋、松江市雑賀町に新築移転し、店名も「竹内電気」と改名して頑張っています。
陶芸 吉田晃司 退職後帰郷してすぐ、家の裏に夫婦共通の趣味である陶芸の工房を作り灯油窯を入れました。
家内が成形・釉掛け、私が焼成と作業を分担して
製作を楽しんでいます。
写真は工房「遊楽里(ゆらり)」
生活達人 貴田富雄 内閣府から「生活達人」に認定されました。
「生活達人」とは広く社会に貢献し、新しいライフスタイルに挑戦している人・自分もそんな風になりたいと思わせる人などが認定基準となります。
「古代はすの育成」「観光ガイド」「翻訳・通訳」「国際会議の運営指南」などが評価されたようです。
マイホームページ 田部勝二 2004年12月にマイホームページを開設しました。
旅行の思い出や趣味の花・玩具などを記載しています。
一度覗いて見てください。

http://www.mable.ne.jp/~ajisai69kt/
写真展 原田博司 数年前から写真を始め、2004年から仲間と2人で、山陰合同銀行の各支店ホールを中心に写真展を開いています。
展覧会入選 平埜茂彰 2005年7月16日から島根県立美術館で行なわれた「シルバー美術展」で、出展した「木彫彩色レリーフ」が入選しました。

写真は入賞作品
展覧会受賞 原田博司 2005年7月27日から「タウンプラザしまね」で開催の「松江写真サロン展」で奨励賞を受賞しました。


写真は受賞作品「寒日」
観光DVD 貴田富雄 観光ボランティアで益田市の見どころを紹介するDVD「見にきんさいや!」を1年がかりで製作し、この度完成して新聞やTVで紹介されました。このDVDは県や市等に寄贈する予定です。
写真は新聞のDVD製作の紹介記事
登山 西村英雄 60歳までに国内の3000mを超える27の山を全て登りました。今は海外の高山登山も目指して、40名の高齢者仲間の山岳同好会で頑張っており、年間60回程登山をしています。
写真は大山の初冠雪
「島根あいてぃ達者」称号を授与 貴田富雄 「島根あいてぃ達者」とは、ITを駆使して地域に貢献している65歳以上の方に贈られる称号で、2007年度は個人5名と1団体が授与され貴田さんが個人として授与されました。
写真は溝口知事より称号を授与される貴田さん
観光ボランティア 高木勇 松江市で観光ボランティアとして、毎月10日間程度、松江城周辺を中心に、松江に観光で訪れた人のガイドをしています。
チベット登山 西村英雄 2007年8月、高齢者の登山仲間と8泊9日の行程でチベット(中国四川省黒水県)の三奥雪山の登山をしました。長江支流の水源の山です。
山野草の楽園で特に青い芥子の群落が印象的でした。
※ 2008年の四川地震の中心に近い所です。
益田市観光ガイド記念誌発行 貴田富雄
益田市観光ガイド友の会・10周年記念事業実行委員会を立ち上げ、2つのブロジェクトの内、記念誌「黎明(44P)80部を先般6ケ月をかけて全て手作りで完成、関係機関に配布しました。残り一つのプロジェクトは10月末完成を目指しています。
がん検診啓発サポーター 中林軍二郎 がんにかかり、過酷な闘病生活を経て社会復帰した体験から、島根県のがん検診啓発サポーターとして、各地での講演活動等を通して、がんの早期発見の重要性を繰り返し説いています。
写真は県政広報誌「フォトしまね」に掲載された紹介記事
清掃作業 清掃清則 2007年2月から週に3〜4日、近隣2km位の範囲で道路のゴミ拾いを中心とした清掃作業を続けています。
おもちゃの病院 野口三郎 定期的な日時に都合のつくスタッフが集まっておもちゃの病院を開院し、ボランティアでおもちゃの治療をしています。
子供が大切にしているおもちゃ修理の奉仕活動を通して、子供達に物の大切さ、命の尊さを知らせ、心優しい子育てに貢献することを目的としています。

http://genki365.net/gnkm01/mypage/index.php?gid=G0000146

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