- 実施日 2026年3月26日(木)
- 行先 文殊山(366m)
- 参加者 3名
- 天気 曇り
- 行程 登山口(二上コース)~室堂(小文殊)~展望台~文殊山山頂(大文殊)~奥の院(往復)
- 紹介 昨年、冬(大正寺コース)と秋(縦走:榎坂トンネル~北鯖江)2回登っています。今回は、一番メインのルートからの登山です。福井市と鯖江市との境に位置する山で、周囲の平野部に浮かぶようにそびえ、標高以上の存在感があります。泰澄大師が717年に開いたとされ、山頂の本堂には文殊菩薩が祀られている。4月25日には文殊祭が行われ、前夜には「文」の文字が山肌に電飾される。この時期は斜面にカタクリの群生が美しく咲く。また、文殊山は下山の途中に決して振り返ってはいけないという逸話が残る。
- 所感
- ・雨上がりからのスタートで始めはガスがかかっていましたが次第に晴れて来て気持ち良く歩けました
- また花粉症にはピッタリの天気でした🤭
- 頂上には河津桜が満開で昼食はお花見🌸を楽しめました。
- 文殊山までは道幅3m以上の整備された道で文殊山から奥の院までは普通の山道でした。平日ですが多くの人とすれ違いました。風も無く、快晴、暖かく(山頂の温度計14℃)絶好の山行となりました。(舟津 哲司)
- 登山口
- 山頂1
- 山頂2
- 山頂3
- 行程図
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- [2026.03.26 ]文殊山(366m)
コメント
コメント (4)
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舟津様
文殊山と河津桜🌸はよかったですね
歩く道も気持ちよいです
皆さんお元気です下別府
コメントありがとうございます
常連さんは片手に杖片手に傘そして長靴でさっと登ってさっと帰って行かれます。
我々は頂上でゆっくり楽しみました。
文殊山にはいくつも登山口があると聞いております
また、春夏秋冬ごとに植物がありと以前テレビ📺で見た事があります ☁️空でしたが楽しいひと時を過ごされた事と思います
コメントいただきありがとうございます
メインの二上口コースは整備が素晴らしく安全に登ることが出来ます
もう直ぐカタクリの見頃になりますのでまた行ってみたいと思っています