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[2026.04.27 更新] 第2回「北陸 芸術祭」俳句・川柳・短歌 部門 コンテスト

◆俳句・川柳・短歌のお題は、「自由」【スポーツ、四季、孫、時事ネタ 等】とします。


◇応募要領

①応募期間:2026年3月1日~2026年5月31日(3ヶ月間)
 (展示期間:2026年3月末日~2026年6月中旬)
②応募資格:北陸支部会員とその家族
③応募件数:各部門【ひとり/5点まで】に制限させていただきます。
      入選作品の表彰は、各部門【ひとり1点】のみとします。
④提 出 先:応募窓口  畑下ホームページ担当宛
 ・下記の応募ボタンをクリックしてご応募ください
個人認証登録(電子登録)済の方のみ(未登録の方は新規に登録をお願いします)
なお、(個人認証登録でお困りなら、各支部役員にご連絡願います)
応募ボタン
   作品応募ここから 
・Eメール応募の場合  hokurikshoai@gmail.com

◆応募作品  出展順掲載(最新応募作品を上に掲載)
スマートフォンでご覧の方は画面を横にしてご覧ください。

俳句部門 出展順掲載(最新応募作品を上に掲載)

番号 作品 注釈
H13    
H12 5000歩犬の挨拶で春が来た  
H11 山菜の味わい台所匂いかな  
H10 竹林タケノコの伸び我が伸びず  
H09 春雨に花びら光る山桜  
H08 春風に川のせせらぎ耳すます  
H07 春来たる桜咲く咲く山里に  
H06 桜咲く春が来た来た花見酒  
H05 軒下を つがいの雀 内覧会  雀の鳴き声で、ふと見上げると、二羽の雀が寄り添い 雨樋に沿って 跳ね歩いていました。
H04 おすすめは 山菜そばと 若女将  山菜取りの季節、蕎麦屋に寄ると・・・
H03 峠道 のこり雪あり 六地蔵  
H02 上げ雲雀 空のくるると 詩人ゆい くるる・・・井戸の滑車の音だそうです・・・三好達治の詩に有ったと思う間違っていたら教えてください 
H01 春の湖水面に浮かぶヤガモたち  美浜町久々氏子湖にはカモ達が一面に…近づくと逃げまくり 

川柳部門 出展順掲載(最新応募作品を上に掲載)

番号 作品 注釈
S16 飲み会に集まる度にハゲ増える  
S15 米高しいつ食べられるいちほまれ
 
S14 三方五湖水面に映る梅の花  
S13 孫たちに成長乗せ鯉のぼり  
S12 傘寿祝い ネトフリのプリカ WBC 傘寿祝いにWBC見たいと言うと・・・
S11 都市は電チャリ 村はアルファード  保育所の送迎風景
S10 あかんやろ いらん札引き 四苦八苦 いらんはイランです
S09 ピカピカがいつの間にやら声変わり   
S08 地図の上 消えても残る 汗の跡   
S07 看板は変われど変わらぬ腕の冴え  
S06 門を出て仰ぐ煙突春の空   
S05 春風が耳をなでれば夢心地   
S04 読みかけのページが誘う夢の入り口  
S03 エアコン文明の利器にひざまずく  
S02 ペン置いた 会議の記録は AI任せ  
S01 年金がいつも負けてる物価高 今年も年金アップも物価高には追いつかない現状に日々アップアップです笑 

短歌部門 出展順掲載(最新応募作品を上に掲載)

番号 作品 注釈

T07

   

T06

   

T05

   

T04

   

T03

   
T02 スマホもち 女房つぶやく どうするの ジェミニに聞けよ 俺わからんで 熟年夫婦の日常会話を短歌にしてみました
T01 たのしみは 新たな事に 邁進し ウキウキドキリ 身騒ぐとき  たのしみ‥・・・とき  独楽吟(どくらくぎん:橘 曙覧仕様)

 

◇審査・表彰基準
・個人認証(電子登録)されている北陸支部会員の方にHPから優秀作品に投票して頂きます。
・各部門ごとに 入選作品を表彰します。
・7部門中4部門に応募され惜しくも入選を逃された方には、ご奮闘を称え「努力賞」を贈呈します。

◇注意事項
①共通事項
 ・他のコンテストなどに応募中および応募予定ではなく、かつ過去にほかのコンテストなどに入賞していないものに限ります。
  本人以外、ご家族の応募も大歓迎。応募件数は会員本人として数えます。
 ・作品発表は、ホームページに「応募作品と出展番号」のみを掲載します、入選時は、「入選作品、本名と分会名」を掲載します。
  但し 応募作品には必ず「本名と分会名」を記載してください。(出展管理表に使用)
 ・応募作品は、著作権などの権利のすべてが応募時点で応募者に帰属するものに限ります。
 ・オリジナル作品 
②俳句・川柳・短歌部門
 ・応募期間中に詠んだ句”
 ・オリジナル作品
 ・俳句は、必ず【季語】を入れてください。
 ・俳句、川柳=「5・7・5」 17音  短歌=「5・7・5・7・7」 31音のリズム感で その時の気持ちや感動をコンパクトに、ひらめいた言葉で詠んでください。

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