(8ページございます)
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インド哲学者・中村元教授の選集32巻を読み続けておられ、昨年は第1弾としてインドに旅され、今年は第2弾として「釈迦の生誕地」ルンビニ(ネパール)を訪問された。そのエネルギッシュな行動力に敬意を表します。 8ページにわたる記事は写真が多くあり、一緒に旅しているような感覚になり、大変興味深く、楽しく読みました。 仏教の聖地ルンビニをはじめ、カピラ城址やマヤ・デヴィ寺院などの釈尊ゆかりの地、丹下健三氏によるルンビニ開発計画や、アショーカ王の石柱など内容で仏教の歴史の一端を学ばせていただきました。
ネパールは貧しい国との事ですが,2025万博では3か月遅れではあったが、独立した海外パビリオンで展示していた。その意気込みはすごいと思う。100年後で無くもっと早く日本を超すのでは!!
「海外旅行は生きる気力を与えてくれる」との事ですから、次なる「第3弾」も、ぜひご体調にご留意のうえ、実現されることを心より願っております。 (赤尾正武)
いやぁ、いつもながらすごいバイタリティーに関心しております。 ゆっくり拝見しまして又、旅のお話をお聞きします。 ”青春とは心の若さである”を日々実践されている。 燃える情熱と常に気高い探求心を持つ続けておられる。 我が老師よ人生の先達に幸多かれと祈ります。 取り急ぎ感謝とお礼まで。
赤尾さん太田さん、早速、コメントをいただき有難うございます。 アジアの最貧国といわれる「ネパール」は仏教国である。 大国のインドと中国に挟まれて苛め抜かれた国でもある。 しかしながら植民地にはならなかった国である。 河口慧海、丹下健三、中村元ら、先人たちの足跡を学んで、 日本とネパールとの友好が深まれば、お釈迦さまも喜んでくれるに違いない。
関谷さん
楽しく読ませて頂きました。紀行文、写真はもちろん素晴らしいのですが、82歳でネパールに行くという気力には 感心致しました。第3弾も期待しています。
関谷さん、「釈迦の生誕地紀行」ネパール編を拝見しました。 無事帰国の確認が出来て先ず安心しています。 旅に出る前にはネパールの暴動勃発と政変を見て少々心配をしていましたが心強いお友達の誘導のお陰ですね。 同行角尾さんに感謝ですね。釈迦のルーツを訪ねる旅、第二弾をやり遂げたことこちらも嬉しくお祝い申し上げます。 菩提樹下の「瞑想」(!) 関谷さんの今回の紀行のへの想いが現われています。中々格好いいです。様になっていますよ。 右手に携えたのは黄金の仏像かと、よくよく見たら後ろの葉っぱが光って正に黄金に輝いています。奇跡的です。 数々の写真も有難うございました。ネパールに行った気持ちになりました。釈迦の子孫かネパールの人たちとの交流もよかったですね。 紀行第三弾のチベットも期待しています。
無事の御帰還おめでとうございます。 これからリーグ戦終盤、関谷さんとはまだ対戦してなかったかな? 小生も歴史ファン(日本史と西洋史)なのですがアジア史は疎いのでまた勉強してみます。
私はネパールへ60代、70代2回行ってますが、82歳の旅とは、欧米の旅と違って体力的に、大変でしたね。 私は南のルンヒニには行ってませんが、写真と添文に依る説明はじっくり読ましていただきました。まとめるのが大変だったでしょう。 体報と報作成に作成に敬意を表しまあす。ありがとうございました。
関谷さん ネパール旅行記ありがとうございます。 印刷して拝見いたしました。 すごいバイタリティですね。羨ましく思います。コロナになってからは、円安もあって海外旅行に行けてません。 日本の国力の低下は残念です。何回かヨーロッパ旅行に行きましたが、どこ行っても中国人が多かったです。 次回チベット旅行記も楽しみにしております。
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2025.12.13
2025.12.12
2025.12.5
2025.12.4
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インド哲学者・中村元教授の選集32巻を読み続けておられ、昨年は第1弾としてインドに旅され、今年は第2弾として「釈迦の生誕地」ルンビニ(ネパール)を訪問された。そのエネルギッシュな行動力に敬意を表します。
8ページにわたる記事は写真が多くあり、一緒に旅しているような感覚になり、大変興味深く、楽しく読みました。
仏教の聖地ルンビニをはじめ、カピラ城址やマヤ・デヴィ寺院などの釈尊ゆかりの地、丹下健三氏によるルンビニ開発計画や、アショーカ王の石柱など内容で仏教の歴史の一端を学ばせていただきました。
ネパールは貧しい国との事ですが,2025万博では3か月遅れではあったが、独立した海外パビリオンで展示していた。その意気込みはすごいと思う。100年後で無くもっと早く日本を超すのでは!!
「海外旅行は生きる気力を与えてくれる」との事ですから、次なる「第3弾」も、ぜひご体調にご留意のうえ、実現されることを心より願っております。 (赤尾正武)
いやぁ、いつもながらすごいバイタリティーに関心しております。
ゆっくり拝見しまして又、旅のお話をお聞きします。
”青春とは心の若さである”を日々実践されている。
燃える情熱と常に気高い探求心を持つ続けておられる。
我が老師よ人生の先達に幸多かれと祈ります。
取り急ぎ感謝とお礼まで。
赤尾さん太田さん、早速、コメントをいただき有難うございます。
アジアの最貧国といわれる「ネパール」は仏教国である。
大国のインドと中国に挟まれて苛め抜かれた国でもある。
しかしながら植民地にはならなかった国である。
河口慧海、丹下健三、中村元ら、先人たちの足跡を学んで、
日本とネパールとの友好が深まれば、お釈迦さまも喜んでくれるに違いない。
関谷さん
楽しく読ませて頂きました。紀行文、写真はもちろん素晴らしいのですが、82歳でネパールに行くという気力には
感心致しました。第3弾も期待しています。
関谷さん、「釈迦の生誕地紀行」ネパール編を拝見しました。
無事帰国の確認が出来て先ず安心しています。
旅に出る前にはネパールの暴動勃発と政変を見て少々心配をしていましたが心強いお友達の誘導のお陰ですね。
同行角尾さんに感謝ですね。釈迦のルーツを訪ねる旅、第二弾をやり遂げたことこちらも嬉しくお祝い申し上げます。
菩提樹下の「瞑想」(!) 関谷さんの今回の紀行のへの想いが現われています。中々格好いいです。様になっていますよ。
右手に携えたのは黄金の仏像かと、よくよく見たら後ろの葉っぱが光って正に黄金に輝いています。奇跡的です。
数々の写真も有難うございました。ネパールに行った気持ちになりました。釈迦の子孫かネパールの人たちとの交流もよかったですね。
紀行第三弾のチベットも期待しています。
無事の御帰還おめでとうございます。
これからリーグ戦終盤、関谷さんとはまだ対戦してなかったかな?
小生も歴史ファン(日本史と西洋史)なのですがアジア史は疎いのでまた勉強してみます。
私はネパールへ60代、70代2回行ってますが、82歳の旅とは、欧米の旅と違って体力的に、大変でしたね。
私は南のルンヒニには行ってませんが、写真と添文に依る説明はじっくり読ましていただきました。まとめるのが大変だったでしょう。
体報と報作成に作成に敬意を表しまあす。ありがとうございました。
関谷さん
ネパール旅行記ありがとうございます。
印刷して拝見いたしました。
すごいバイタリティですね。羨ましく思います。コロナになってからは、円安もあって海外旅行に行けてません。
日本の国力の低下は残念です。何回かヨーロッパ旅行に行きましたが、どこ行っても中国人が多かったです。
次回チベット旅行記も楽しみにしております。