わが町の紹介(草加市瀬崎)

我が町「埼玉県草加市瀬崎」を紹介します。
東日本大震災後の4月に転居し11年経過しました。
町は毛長川(川幅30m)が東京都足立区との都県境になっています。
足立区に昨年4月文教大学東京あだちキャンパスが開校(約1800人の学生が通う)しました。最寄り駅は東武スカイツリーライン谷塚駅(草加市)で徒歩15分要しましたが、先日3月31日に「花瀬橋(歩行者専用)」が開通し、キャンパスへのアクセスが向上しました。花瀬橋は足立区花畑のと草加市瀬崎のから命名されたそうです。
文教大学から花瀬橋を渡ると草加市瀬崎には(株)東京ひよ子の工場があり、すべて草加市で製造されており、東京ひよ子として50年を迎え東京銘菓・土産になりました。又、草加市瀬崎には大相撲の追手風(おいてかぜ)部屋があり、3月場所で幕内力士3人(大栄翔、遠藤、翔猿)を抱えており、活躍が期待されています。


埼玉東部:金澤 勇(草加市)

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