パナソニックからのお知らせ:変革の意思を未来へつなぐアクションワード「Make New」を策定 [5/5]

人・社会・地球を健やかにするミッションの実現に向けて
変革の意思を未来へつなぐアクションワード「Make New」を策定

 

 本日の朝日新聞朝刊に、見開き全30段の「Make New Panasonic」が掲載され、内容を確認すると新たなオウンドメディア「Make New Magazine」とオープニングムービーが公開されています。(加えて、こどもの日に未来を考える日「#未来空想新聞(朝日新聞×Panasonic)」も別冊で同封されています)

さて、本日5月5日は、松下幸之助創業者が1932年「真の使命」を明らかにし、第1回創業記念式を挙行した、パナソニックの創業記念日に制定している日です。
「こどもの日」として、子どもたちの健やかな未来への希望を願うこの日に、新たな意志を掲げる「Make New」のアクションをスタートいたしました。

 

 ロゴマークの「Make New」に続く白いブランク部分は、一人ひとりのくらしに寄り添う、多様な価値観や未来への可能性を表現するさまざまな言葉・概念を、社員一人ひとりがそれぞれの志として書き込める様にしています。そして「Make New」がすべての活動における指針となることを目指しています。

 そして想いは、私たちはどんな未来も創造できる。未来はまだ空白なのだから。人々のくらしも、価値観も常識も変わる今、パナソニックは「より豊かな社会の実現に貢献する」という創業の想いを胸に刻み、「Make New」の言葉のもと、次の時代に向けた新たな行動を起こしていきます。こどもの日は未来を考える日。さあ、今日から。今から。

パナソニックは、「未来の定番」をつくっていく。

 

変革の意志を未来へつなぐアクションワード「Make New」を策定 | プレスリリース | Panasonic Newsroom Japan

 

※オウンドメディア( owned media):自社発行の広報誌やパンフレット、カタログ、インターネットの自社ウェブサイト・ブログなど、企業や組織自らが所有し、消費者に向けて発信する媒体。
「ペイドメディア」 (Paid Media) や「アーンドメディア」 (Earned Media) と合わせ、企業マーケティングの核となる3つのメディアとして認識される媒体。

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