夢中人(第41~最新回)

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夢中人 テーマ(クリック) 内  容  紹  介 取材日

第46回
陶芸に魅せられ、
常に新しいものに挑戦し
向上心を持ちボケ防止

松本 正幸さん
(枚方南支部)
 69歳で完全リタイア後、Panasonicの先輩友人から ” 陶芸 ” はどうかと誘いを受け、友人の陶芸サークルに体験入門したのが陶芸との出会い。
 勉強よりものを作ることに興味があったようで、その後は独学、我流で5年間陶芸を楽しんでいます。
 陶芸は ” 釉薬と焼成による変化 ” が魅力です。自作の皿やカップで料理を食べたり、コーヒーを飲むとなかなか美味しいですよ。一緒に陶芸を楽しみませんか!

2022年
1月
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第45回
ボーイスカウト活動を通じ
青少年の健全な育成に
貢献!

松原 新さん
(枚方南支部)
 長男が近所の友達に誘われボーイスカウトに入団後、保護者として活動支援をしていましたが、当時の団委員長からお誘いがあり、枚方第8団に団委員として入団しました。
 枚方第8団は、開成小学校、香里ヶ丘を中心に五常・香陽・春日・東香里の各校区の子供たちを中心に構成されています。
 私は団の運営の役務で、団委員(副団委員長・指導者委員・広報担当)を担当させて頂いています。

2021年
11月
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第44回
感動した
ひとときの情景を
絵画に託して!

矢野 正義さん
(枚方南支部)
 在職中に枚方市御殿山美術センターで日本画講座が夜の時間帯に開催されたので受講し日本画の制作を開始しました。
 退職直前に日本画の基礎を学ぶため京都造形芸術大学(通信教育)に入学し日本画の勉強を9年継続しました。
 定年後に先輩に誘われ松愛会水墨画部に入部し水墨画を開始、さらに絵画の活用として扇子や舞踊傘への絵付も開始しました。

2021年
8月
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第43回
撮りたい時に、
撮りたいものを、
撮りたいように、
撮りたいだけ撮れる!

和田 正美さん
(枚方南支部)
 松下入社後に寮生仲間と撮影会を行ったのがきっかけで写真を本格的に始めました。仕事が忙しくブランクの期間が続きます。 55歳で早期退職した頃からデジタルカメラが普及し始めます。パナソニックからも一眼カメラが発売されこれを購入したのを機会に カメラ撮影を再開しました。仕事を卒業後、松愛会枚方南支部の写真同好会に入会し、楽しくカメラライフを満喫しています。

2021年
6月
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第42回
感動を伝えたいという
強い思いが、
絵を描くことの原動力!

市田 清さん
(枚方南支部)
 小学校時代に学校代表として、天王寺の大阪市立美術館に展示されたことが、「嬉しく懐かしい思い出」として今も残り、絵心が芽生える契機となりました。
 パナソニック入社後10年を過ぎた頃から、忙しい仕事の合間を縫って、本格的に絵画活動を開始しました。
 屋外での写生が中心で、国内外の名勝を訪ね、絵筆が飛び回っています。

2021年
4月
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第41回
人生100年時代に備え、
筋トレ・脳トレ・食トレに励み、山歩きを満喫!

久保田 良治さん
(枚方南支部)
 入社以来技術畑でと思っていた所が、当時ブームの海外工場展開の波に乗せられ、計22年間中南米各国での海外生活をする羽目になってしまいました。
 そのお蔭で気質まで中南米的になり、帰国後もあちらこちらの暮らしが続き、いまだに山やスキーそして旅行にとウロウロしております。
 その記録アルバムを紹介させていただきます。

2021年
3月
投稿

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