夢中人(第41~最新回)

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画 像 テーマ
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内  容  紹  介 取材日

第55回
クルマ旅に魅せられて!人生の相棒とともに

佐藤 彰
(枚方南支部)

41歳のころドイツへの出張時に現地社員の自宅でキャンピングカーと出会います。帰国後松下労組のレンタルでキャンピングカーにて初めてのドライブが実現し感動します。
これがきっかけでどうしても欲しくなり購入を決意しました。以来30年近く家族と共に ”VAN LIFE JAPAN”を満喫しています。

2020

8月

第54回
世話役活動に
働き甲斐を感じて
半世紀!

吉川 亨さん
(枚方南支部)
 「夢中人」のHPでは、これまでは趣味活動を主に取材してきましたが、殆どの趣味は出尽くし、取材先を探すのに困ることもあり、近年は「夢中」の内容を拡大し、社会貢献やお仕事他も含めています。今回は夢中人編集担当の私が「世話役夢中人」という少し毛色の変わった夢中人ということで、私自身の半世紀に亘る活動を総括してみました。 2020年
3月
投稿

第53回
科学と統計に
基づいた
菊づくりを実践

朝日宏和さん
(枚方南支部) 

  海外から帰任した1年後(1999年)「日本の伝統的な趣味を持ちたい」と考えていた時、枚方市が「菊栽培講座」の受講生を募集していた。その第1回生として参加したのがスタート。また人材開発センターへの転勤に伴い、通勤時間が短くなり「菊づくりに打ち込む」チャンスにもなった。 2019年
10月
第52回
生活にハリと
生きがいを
頂いています

諸谷正見さん
(枚方南支部)
 学生時代は空手の主将を務める武闘派。在職時は経理のスペシャリスト。卒業後はカラオケを楽しむうちにもっと本格的に歌いたい。そんな欲求から 合唱団に入団し、更には高齢者大学に進学しもっと歌を楽しみたいとおっしゃる夢中人。他にも沢山の趣味をお持ちの諸谷さんを山之上北町のご自宅にお伺いしました。夢中人の生活のハリを垣間見てみませんか。 2019年
7月
第51回
カラオケ持歌
♫ 驚異の2000曲

北川陸人さん
(枚方南支部)
 小学校時代からの唄好きで、地元ラジオ局の「童謡大会」、村祭の「のど自慢」等で唄われ、入社後も宴会やお客様招待旅行等で唄うことも多かった。松愛会本部カラオケ部と枚方南支部カラオケ同好会に共に在籍8年、レパートリーの多さと正確な歌唱が注目され、本部では会長、支部では事務局長の重責を担当されている。 2019年
3月
第50回
多彩な趣味で
心身ともに健康
“PPK”の人生を

四角利和さん
(枚方南支部)
 喜寿でこれほど多くの趣味を持ち、健康保持のために運動を継続的に行い、体力・気力・知力を維持されている会員様は稀ではなかろうか。現役時代は厳しい経営環境の下で事業責任者の職責を全うされ、定年後は水彩画・陶芸と趣味の世界へのめり込む。その動機と魅力は何だろうか。多くのOBたちが参考になる充実した健康・趣味人生を紹介させて頂く。 2018年
11月
第49回
培った組織力を
地域の人々へ

冨田朝己さん
(枚方南支部)
 退職を機に地域社会の貢献が始まり、香陽コミュニティ協議会副会長に就任する。①時代を繋ぐ地域の絆づくり②地域の安全を守る活動の活発化③地域福祉の場づくり④香陽コミュニティ便り「香陽」⑤世代間交流など、行政、学校、PTAを巻き込んだ活動を行い、香陽コミュニティ協議会会長となり益々活発化させた。それら長年の功績により、塩崎厚労大臣より「民生委員永年活動特別表彰」、続けて枚方市長より「永年ボランティア活動」に対し表彰される。 2018年
7月

第48回
音の殿堂
丹羽ワールドを探訪

丹羽 巌さん
(枚方南支部)

 中学時代からの音楽好きで、良い音を求め続け半世紀。松下入社後のステレオ事業部での仕事も長いが、本格的活動は退職後であり、5年前にオーディオ界でも著名なステレオOBの石井伸一郎さんの指導で、隣接する物置部屋を大改修してリスニングルームを建設、充実の音楽生活を楽しまれている。取材当日は各種音源と機器を組み合わせ、約2時間に及ぶ丹羽ワールド探訪を満喫させて頂いた。 2018年
3月
第47回
ふくろうに
魅せられ
ふくろうを愛して
やまない

江藤正喜さん*
(枚方南支部)
 ギアナで出会ったふくろうに魅せられて45年。 その後も民族とふくろうに興味を抱きます。還暦記念として発刊した「大草原の呼び声」(アルゼンチンの自然の紹介とガウチョ文学の翻訳)の一章で、民族のふくろう観、ふくろうと民話等について述べる。その後も、①ふくろう通信 ②アナサジ通信 ③裏通りのスペイン語と題したエッセーをまとめふくろう仲間や学友、知己を得た方々に発信してきた。 2017月
11月
第46回
米ワシントン州に
桜を寄贈し
日米友好の縁を
育む

蔭山 淳さん
(枚方南支部)
 アメリカ寿電子工業社長として出向中に、多大のお世話になった米国ワシントン州バンクーバ市に私財で100本の桜を植樹し、日米友好の縁を育む。今は若い子供達に学校では教えない新しい英語教育を生涯奉仕として指導されている。日本の英語教育は、中学生になると暗記が多くなり英語学習に興味を失いがちなので、小学生時代に英語が好きになる様にと考えられている。 2017年
7月 
第45回
60余年に及ぶ
パナソニック
人生の享受と懐古

梅原光弘さん
(枚方南支部)
 40年以上の会社生活を過ごせば、生涯の友となる方も多く得られる。退職後松愛会に加入し各種行事に参加すれば、さらに新しい友も増える。周りはパナソニックで苦楽を共にした仲間が殆どという方は多い。その典型的な梅原光弘さんを、パナソニック「夢中人」としてご紹介する。82才の今も、松愛会行事、職域OB会、ボランティア活動等多くのイベントに参加されている。 2017年
3月
第44回
趣味に生き
世界を駆ける
健康人生

辻本幸男さん
(枚方南支部)
 戦時下の松下飛行機(株)に入社するも終戦のごたごたで一時退社、翌年松下電器 電機工場に入社、定年までモータ関連一筋の会社生活。松下電器のモータ事業の盛衰を知る数少ない生き証人の一人。定年後は必ずしも頑健とはいえない体の健康管理を徹底し、88才の今も多くの趣味を楽しみ、幾多の海外旅行を謳歌。 2016年
12月
第43回
貝塚裕の写真人生
ファインダーに
何かが見える

貝塚 裕さん
(枚方南支部)
 広告写真のプロカメラマンとして一からの勉強。数々の商品を撮ること13年。更に広報写真と幸之助創業者の専属カメラマンとして18年間の経験。苦悩と感動の連続だった。卒業後はフリーとして活動すること20年。80歳から後進の指導を通じて“写真人生”を満喫する。やっと「趣味は写真」と言えるようになった。充実した貝塚さんの70年の写真人生をお届けする。 2016年
7月
第42回
奥様と共に歩む
「ハワイアン」

中村俊夫さん
(枚方南支部)
 高校時代はハワイアンミュージックに憧れ、大学時代は社交ダンスを習いながら音楽を聴く毎日。入社後は早速バンドを編成。関西では有数なアマチュアバンドとして活躍。その他、三味線、折紙(折鶴、連鶴)、マジック、ダンス、カラオケ等の多くの趣味をお持ちである。奥様もフラ教室を主宰されており共催のイベントも多い。 2016年3月 
第41回
水墨画・ゴルフ他
マルチ夢中人
ライフを謳歌

吉田和也さん*
(枚方南支部)
 これまでの夢中人は、一つの活動に熱中されているお姿を取材してきた。多趣味という方もおられたが、長期に亘り複数の趣味を深く継続されている方は多くはない。今回は「水墨画」「ゴルフ」「写経」に長じ、過去には「楽器演奏」にもかなり熱中されたという「マルチ夢中人ライフ」を謳歌されている吉田和也さんをご紹介する。 2015年
10月
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